プチ整形で美しい二重ラインを実現|最新の医療技術

脂肪溶解注射でダイエット

顔を触る女の人

部分痩せができる

注射だけで体型のコンプレックスを解決できるプチ整形が脂肪溶解注射(メソセラピー)です。脂肪溶解注射は手術をしたくないけど脂肪をなくしたいという人にぴったりです。痩せる美容整形手術といえば脂肪吸引がありますが、脂肪吸引はとても難しい手術です。手術のリスクが高く、そして手術をしたあとのアフターケアが大変になります。しかし、脂肪溶解注射ならプチ整形なのでほとんどノーリスクで出来ます。脂肪が気になる部分に数センチおきに注射をするだけで、代謝が高まって脂肪が分解されやすくなります。脂肪吸引手術のように長いダウンタイムがなく、仕事帰りや学校帰り、土日の休みを利用して、手軽に注射ができます。脂肪吸引は肥満体質の人には向いていますが、もともと痩せ体質の人、脂肪があまりない人には向いていない手術です。しかし、脂肪溶解注射は、ほんの少しでも脂肪がついていればできます。フェイスライン(二重あご)、背中、お腹、二の腕、太もも、ふくらはぎなど、どんなパーツでもサイズダウンすることができます。

安全で身体に負担がない

脂肪溶解注射はプチ整形なので、体への負担が最小限です。「部分痩せ」や「セルライト解消」に適していて、気になる部分だけポイントを絞って脂肪を落とすことができます。脂肪溶解注射では、フォスファチジルコリンという薬液を使用します。これは、皮下脂肪に注入するとコレステロールを減らす効果がある薬液です。大豆レシチン由来の天然成分から出来ているので身体に害はなく、大きな副作用の報告もされていないので安心です。注射をしてすぐに痩せるわけではなく、時間をかけてゆっくり痩せていくのが脂肪溶解注射の特徴です。一回目の注射から2週間くらい期間を置いて、二回目の注射をします。合計三回〜五回ほどするのが一般的です。多い人だと二十回以上する場合もあります。一回ですぐに痩せる脂肪吸引の場合は体に負担がかかります。しかし、プチ整形の脂肪溶解注射なら体への影響がなく、自然に痩せることができます。脂肪溶解注射は脂肪吸引に代わる新しい痩身整形として、美容業界で注目されています。